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当職の弁護士報酬規定のご案内

弁護士報酬について説明しています。

当職の弁護士報酬規定のご案内

初めて弁護士を利用なさる方にも分かりやすく、当職の弁護士報酬規定について説明しています。

 初めて弁護士を利用なさる皆様へ

初めて弁護士に相談する、あるいは弁護士に事件解決のご依頼を考えておられる皆様も多くいらっしゃるかと存じます。
どのような事件につき、どの程度の弁護士費用が、どの時点で発生するのかにつきまして、日本弁護士連合会が事案ごとに分かりやすく説明したパンフレットがございますので、是非ご覧下さい。

ご不明な点はご遠慮なく当職宛までお尋ね下さい。

市民のための弁護士報酬ガイド

 

 まずは、法律相談から。

このたびは皆様に、より弁護士へのアクセスを身近にお感じ頂ければ、そして弁護士が皆様のそばにいつも寄り添える存在となることができれば、との思いから、 法律相談につきまして、通常は旧日弁連報酬規定、弁護士会法律相談規定等にしたがい 

1時間 : 10,800円 (内税:800円) とさせて頂いておりますところ

<当サイトからのお問い合わせ> 1時間 : 5,400円 (内税:400円) でご対応させて頂いております。
お問い合わせフォームはこちらから ⇨ 【お問い合わせ】

お気軽にお問い合わせ頂けましたら幸いです。
ご不明な点はお気軽にお問い合わせ下さい。

 当職の弁護士報酬規定につきまして

 

当職がクライアント様より事件解決を受任させて頂く際の弁護士報酬、弁護士費用等につきましては、旧日弁連弁護士報酬基準を基礎として、以下のとおり弁護士報酬規定、早見表、速算表を設けております。
これを基礎として、個別具体的案件の内容の難易度、典型性や特殊性などを勘案し、クライアント様とのご相談の上で決定させて頂きます。

なお、表中の「経済的利益」とは、例えば相手方に100万円を請求する場合には100万円が経済的利益に、相手方から200万円の請求を受けて50万円の支払いのみで済み、150万円の支払いを免れた場合には150万円が経済的利益となります。

この「経済的利益」の算定が困難な事例や案件もあり、これについては、以下の弁護士報酬規定第14条〜第16条に記載しておりますのでご参照下さい。

クライアント様の経済的ご事情による分割払いのご相談にも応じておりますので、ご不明な点やご不安な点は何なりとお尋ね頂けましたら幸いです。
弁護士報酬規定早見表20190420(弁護士莊美奈子)

弁護士報酬規定20190420(弁護士莊美奈子)

弁護士報酬規定速算表20190420(弁護士莊美奈子)

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